感情を、そっと置いておける場所。
ココログ-KokoLog-は、感情を記録し、振り返り、自分を少し理解するためのアプリです。
嬉しかった日。
悲しかった日。
悔しかった日。
なんとなくモヤモヤした日。
私たちは毎日たくさんの感情を抱えながら生きています。
でも、その感情の多くは時間とともに忘れてしまいます。
ココログ-KokoLog-は、そんな気持ちを「置いておく」ための場所として生まれました。
無理に前向きにならなくてもいい。
無理に忘れなくてもいい。
まずは、その時の気持ちを残しておく。
そんなアプリを目指しています。

ココログ-KokoLog-でできること
感情を記録する
その時の気持ちを残せます。
ひとことだけでも。
長い文章でも。
あなたのペースで記録できます。
感情を振り返る
記録した感情は、本棚形式で振り返ることができます。
過去の自分を責めるためではなく、
少し優しく見返すための場所です。

タグやカテゴリで整理する
仕事。
子育て。
人間関係。
趣味。
自分なりの分類で感情を整理できます。
その後のココロを残す
感情は時間とともに変化します。
落ち込んだ気持ちが少し楽になることもあります。
ココログ-KokoLog-では、その変化も記録できます。
こんな人におすすめです
・自分の気持ちを整理したい人
・日記は続かなかったけれど、感情なら残せそうな人
・自己理解を深めたい人
・仕事や子育てで感じたことを残しておきたい人
・過去の自分を振り返りたい人
続けると見えてくるもの
ココログ-KokoLog-は、毎日記録することが目的のアプリではありません。
でも続けていくと、
自分が何に喜びを感じるのか。
どんな時に落ち込みやすいのか。
どんな変化をしてきたのか。
少しずつ見えてくることがあります。
感情を記録することは、
未来の自分への手紙を残すことに少し似ているのかもしれません。
なぜ作ろうと思ったのか
きっかけは、自分自身でした。
失敗したこと。
落ち込んだこと。
夜に考え込んだこと。
そんな感情を、いつも頭の中だけで処理しようとしていました。
でも、
残しておけば見えてくるものもある。
そう思ったんです。
過去の感情。
過去の失敗。
過去の自分。
それらを振り返ることで、
少しだけ自分を理解できるかもしれない。
そんな思いから、ココログ-KokoLog-は生まれました。
開発者について
文系未経験からSESとして約10年働いてきた普通の会社員です。
子育てをしながら、夜や休日の時間を使ってココログ-KokoLog-を開発しています。
大きな会社のサービスではありません。
一人の開発者が、
「こんなアプリが欲しかった」
という思いから作っています。
現在の開発状況
ココログ-KokoLog-は現在開発中です。
リリースに向けて、機能追加や改善を続けています。
開発の様子は「ココログ開発ログ」にて発信予定です。
お知らせ
リリース情報や開発状況は、当ブログで随時お知らせします。
ココログ-KokoLog-が、誰かにとって感情を置いておける場所になれたら嬉しいです。
